2010年1月14日木曜日

Seishonagon critisism by Murasakisikibu

The criticism is an element of the minus in living.
That is, it eats negative entropy.

The person consists of the entropy of the positive and negative.
There is a negative feedback there, and the standing wave stands, and is a harmonic vibration.

*。
Good music rings at the standing wave of the progressive wave and the backward wave.

Entropy of minus+pula play good Music.

It was a criticism.

*。
The philosophy was approved by Kant's critical philosophy.

For Aristotle who did not have the criticism, it did not become a philosophy.

批判は生きることには、マイナスの成分である。
即ち、負のエントロピーを食べることである。

人は正負のエントロピーからなる。
そこに負帰還があり、定在波が立ち、調和振動がある。

*。
進行波と後進波の定在波のとき、いい音楽が鳴る。

マイナスのエントロピ-も食わないと、いい音楽は鳴らない。

それが批判であった。

*。
カントの批判哲学で哲学は成立した。

批判のないアリストテレスでは、哲学にならなかった。

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