2009年12月8日火曜日

exclusion of delusion

It is assumed that the law is good.

When it is correct, it is unquestionable.
Neither the nation nor the law are good when wrong.
Only wrong is evil, and the mistake.

This is an unknown sentence.

*。
The law is evil.

The law is correct when this is wrong.
This is an unknown sentence.

*。
Anyway, the nation and the law are unknown.

That is, the nation and the law are unknown = delusions.

*。
The Godel's incompleteness theorem has the delusion between sentences and phenomena.

Sentences and phenomena are intercepted by the indeterminacy principle.

It is a delusion that it tied.

*。
Then, politics and all economy, etc. become it in case of the delusion.

It can be said that it is a Godel's incompleteness theorem that excludes the delusion.

法律が善であるとする。

正しい場合は問題ない。
間違っている場合は、国家や法律は、善ではない。
間違っているときだけ、悪であり、間違いである。

これは意味不明文である。

*。
法律は悪である。

これが間違っている時、法律は正しい。
これは意味不明文である。

   *。
国家や法律は、いずれにしても意味不明である。

即ち、国家や法律は、意味不明=妄想である。

*。
ゲーデルの不完全性定理は、文章と現象の間に、妄想が存在する。

文章と現象は、不確定性原理で遮断している。

それを繋いだのが、妄想である。

*。
すると政治や経済…は、皆妄想であったとなる。

妄想を排除するゲーデルの不完全性定理であるともいえる。

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