2007年11月19日月曜日

proof that law disturbed society

Even the trial, the Diet, and the mass communication
"It doesn't have the memory. ""There is no document that shows the
character directly. "
It passes by this, and it passes.

By the law
The demand side should show evidence.
That is, it is necessary to show the document.

However, the judge can decide it as the official power, the impression, and
evidence doesn't exist.

Evidence vs impression.

The nation can decide things in the with one's own way by this gap.

This, and the enterprise is a defective product and 100 war 100 victory.

*。
The law indeed :. Evil is defended.

A true law crushes the citizens.

The law indeed established the crime society.

*。
The strong man cannot decide by intention and can bring it in.
The weak are the investigation right, and either should produce
evidence.

This is not a problem that can be decided.
Strong man's injustice brings in to sentences that cannot be decided,
and it decides it.

Meanwhile ..sentence space and a real space.., there is a law space.

If you bring the problem in to court
It is concealed, and it is done, and it is made to bear silently by
the one without the investigation right evidence even if it
investigates prearranged performances. it is not possible to do for
the evidence submitting do not do

The law is a criminal of the crime.

*。
The police are made to investigate the police crime.

It is a self-reference problem.

The police were liars, and the police said.
Administration of justice was a liar, and administration of justice
said.

This is a law.

The nation is left to these kind of things.
The result is a world of the present.

*。
That is, the gangster rules the nation by the law.
The nation and administration of justice were gangsters.

The society is left to the gangster.
The start went well.

However, the world to say nothing of the nation changed to the
gangster.
Is this Grorbarize?It is Tion.

*。
It brings it in to the document that the strong man cannot decide by the
official power.

There is no document that shows the comfort woman's compulsion.
It doesn't have the memory said that there was a comfort woman in the
nation.
The nation only says and doesn't prove this.

There is no evidence of not being.
This is a self-reference sentence.

These sentences are not approved.

*。
Is it included it not is in there is no evidence excluding it not is
the word the word?

There is. it is neither or do not exist the word evidence

What.
Why can evidence be said it not is?

It is said that there is no evidence though there is it not is the
word.

It is what it not is the word of that.
Therefore, it is said that there is no evidence.

*。
Therefore, it might not exist it not is the word of that.
This is a self-reference problem.

It continues through all eternity.
Tired one is defeated.

Salary Mora never defeated can tell a lie to the nation.

Therefore, there is only killing one another as for the nation.

*。
This is a structure of the law.
The law made this world a hell.

The law destroys social order, and this is assumed to be national
order.

This is a source of the false camouflage.


裁判でも国会でもマスコミでも、
「記憶がない。」「直接性を示す文書がない。」
これで通し、通ってしまう。

法律によって、
要求側は証拠を示さねばならない。
即ち文書を示さねばならない。

だが裁判官は、職権や心証で、証拠なしに決定できる。

証拠vs心証。

このギャップで国家側は好き勝手に物事を決定できる。

これで企業側が、欠陥商品で百戦百勝する。

*。
実に法律が、悪を守っている。

実の法律が、市民を粉砕するのだ。

実に法が犯罪社会を作ったのだ。

*。
強者は、故意に決定不能に持ち込める。
弱者は、捜査権もなく、証拠を出さねばならない。

これは決定不能問題でなく、
強者の不正が、決定不能文章に持ち込んで、
決定することだ。

文章空間と現実空間、
この間に法律空間がある。

問題を法廷に持ち込めば、
捜査権のないものに、証拠提出を求め、
出来ないことをやらせ、
しかも捜査しても証拠は隠蔽され、
やってはならないことをやられ、
泣き寝入りさせられる。

法律が犯罪の犯人なのだ。

*。
警察に警察犯罪を捜査させる。

自己言及問題だ。

警察は嘘つきだ、警察が言った。
司法は嘘つきだ、司法が言った。

これが法律なのだ。

こんなものに、国家を任せる。
その結果が現代世界だ。

*。
即ち、法によって国家をギャングが支配する。
国家や司法はギャングだったのだ。

ギャングに社会を任せる。
始めはうまくいった。

しかし国家どころか世界がギャング化した。
これがグローバリゼ-ションだ!

*。
強者が職権で決定不能文書に持ち込む。

慰安婦の強制性を示す文書がない。
国家に、慰安婦がいたと言う記憶がない。
国家はこれを言うだけで証明しない。

ないという証拠はない。
これが自己言及文だ。

この文章自体成立しない。

*。
ないという言葉を除いて、
証拠がないということに、
ないという言葉は含まれるか。

証拠がないんじゃなくて、
ないという言葉がない。

どういうことだ。
証拠がないということがどうしていえるのか。

ないという言葉はないが、
証拠がないと言っているのだ。

そのないという言葉は何だ。
だから証拠がないといっているのだ。

*。
だからそのないという言葉はないんじゃないか。
これが自己言及問題。

永遠に続き、
疲れた方が負ける。

国家は絶対負けない、
給料貰って嘘をつける。

だから国家同士となると殺し合いしかない。

*。
これが法律の構造なのだ。
法律がこの世を地獄にした。

法が社会秩序を壊し、
これを国家秩序とする。

これが虚偽偽装の源泉だ。裁判でも国会でもマスコミでも、
「記憶がない。」「直接性を示す文書がない。」
これで通し、通ってしまう。

法律によって、
要求側は証拠を示さねばならない。
即ち文書を示さねばならない。

だが裁判官は、職権や心証で、証拠なしに決定できる。

証拠vs心証。

このギャップで国家側は好き勝手に物事を決定できる。

これで企業側が、欠陥商品で百戦百勝する。

*。
実に法律が、悪を守っている。

実の法律が、市民を粉砕するのだ。

実に法が犯罪社会を作ったのだ。

*。
強者は、故意に決定不能に持ち込める。
弱者は、捜査権もなく、証拠を出さねばならない。

これは決定不能問題でなく、
強者の不正が、決定不能文章に持ち込んで、
決定することだ。

文章空間と現実空間、
この間に法律空間がある。

問題を法廷に持ち込めば、
捜査権のないものに、証拠提出を求め、
出来ないことをやらせ、
しかも捜査しても証拠は隠蔽され、
やってはならないことをやられ、
泣き寝入りさせられる。

法律が犯罪の犯人なのだ。

*。
警察に警察犯罪を捜査させる。

自己言及問題だ。

警察は嘘つきだ、警察が言った。
司法は嘘つきだ、司法が言った。

これが法律なのだ。

こんなものに、国家を任せる。
その結果が現代世界だ。

*。
即ち、法によって国家をギャングが支配する。
国家や司法はギャングだったのだ。

ギャングに社会を任せる。
始めはうまくいった。

しかし国家どころか世界がギャング化した。
これがグローバリゼ-ションだ!

*。
強者が職権で決定不能文書に持ち込む。

慰安婦の強制性を示す文書がない。
国家に、慰安婦がいたと言う記憶がない。
国家はこれを言うだけで証明しない。

ないという証拠はない。
これが自己言及文だ。

この文章自体成立しない。

*。
ないという言葉を除いて、
証拠がないということに、
ないという言葉は含まれるか。

証拠がないんじゃなくて、
ないという言葉がない。

どういうことだ。
証拠がないということがどうしていえるのか。

ないという言葉はないが、
証拠がないと言っているのだ。

そのないという言葉は何だ。
だから証拠がないといっているのだ。

*。
だからそのないという言葉はないんじゃないか。
これが自己言及問題。

永遠に続き、
疲れた方が負ける。

国家は絶対負けない、
給料貰って嘘をつける。

だから国家同士となると殺し合いしかない。

*。
これが法律の構造なのだ。
法律がこの世を地獄にした。

法が社会秩序を壊し、
これを国家秩序とする。

これが虚偽偽装の源泉だ。

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