2007年11月19日月曜日

macro civilization and micro culture

I experienced the heat of Japan three times.
War heat, high growth heat, and bubble heat.
There was a slogan respectively.

"The house is built for mother. "
It is what the entertainer started to say at the high growth period.

If the even number is taken, the country is killed with me.
It exactly became it so.

Do to the thorough bass in daily life it not shameful to the heaven
road externals.
This is suppressed, and the house is built.

The house is built for mother.
A little crime became this beautiful act without trouble.

Beauty or more does ..a few crime.. suppression suppression
repression.
The villain sensibility began to be left loose.

*。
Sacred Dainichi this empire
A crime did not become a problem.

An unpleasant crime was done and it began to defend the country.

It is so now.
Neither prosperity nor a crime of Japan became problems.

*。
In setting objectives, the prescriptive social norm changes.

It gets drunk on the consuming society and consumption, do the be
known, and the crime is concealed.
It rolls on the slope at full charge and it falls.

The thrill
It gets drunk on the roller coaster.

The scary ride began to become popular in those days as far as that
goes.
It gets drunk on the ejaculation, do the be known, it becomes in the
crime, and it becomes no induction.

Masking does weak stimulation to stronger stimulation.
It becomes an age in the effect of masking, and pleasure and morality
are and, thus, in pleasure being made to relativity.

*。
Pleasure and morality are made relative.
Money comes to the surface as an invariable constant.
The society was established as a movement system that preserved this.


This might be a consuming society.

However, it was damaged because of consumption, became tired, and the person
broke.

It is an energetic brute & devil family here.

*。
It is a broken person to consumption.
Request of these people, and soul and races.
A new age started.

Soul and race
Adventure not feared.

Spirit of soul, race, and freedom.

Soul and race
Power not defeated.

*。
Spirit → is power of adventure free → not feared not defeated.

Envirommental destruction and murder-robbery.
The human nature is preserved here, and consciousness is kept.

Frenzy and the crime
The spirit of freedom was created at the adventure chance not to fear,
and the spirit of freedom started up the pointing vector.

The world of power from which it is not defeated.

*。
Age of power not defeated.

The assailant class is not demolished by violence.
It is power to win.

Power not defeated.
It is not defeated by the harm act.

*。
The tunnel effect and the power that exceeds this not defeated are
the worlds of the quantum mechanics not being defeated.

Power that macro wins
Power from which micro is not defeated.

In the society, the macro and the spirit are micro.
Micro is not detected in the macro, and comes off the cylinder.

*。
The macro world, micro world, macro man, and micro man.
A new world structure arose.

It is being confused to be still arranging it ..that...
Cool Japan is micro world.

Micro
Adventure not feared.

Micro
Spirit of freedom.

Micro
Power not defeated.


私は日本の熱気を三度体験した。
戦争熱気、高度成長熱気、バブル熱気。
それぞれスローガンがあった。

「お母さんのために家を建てる」
高度成長期に、芸能人が言い出したことだ。

対偶を取れば、自分と国を殺す。
まさにそうなった。

日常の通奏低音は、お天道様に恥ずかしくないことをやれ。
これを弾圧して、家を建てる。

お母さんのために家を建てる。
この美しい行為に、多少の犯罪は問題なくなった。

より美しいことは、多少の悪事を抑圧弾圧鎮圧する。
悪党感性が野放しにされ出した。

*。
神聖大日本帝国、
悪事は問題にならなくなった。

いや悪事をして国を守り始めた。

今もそうだ、
日本の繁栄、悪事は問題にならなくなった。

*。
目標の設定で、社会規範は変る。

消費社会、消費に酔いしれ、その悪事は隠蔽される。
坂道をまっしぐらに転がり落ちる。

そのスリル、
ジェットコースターに酔うようなことだ。

そう言えば、その頃から絶叫マシンがはやり出した。
絶叫に酔いしれ、その悪事に不感応になる。

より強い刺激は、弱い刺激をマスキングする。
かくマスキング効果の時代となり、
快楽と道徳は、相対化され、
快楽にまっしぐらとなった。

*。
快楽と道徳は相対化され、
不変定数として金が浮かび上がり、
これを保存する運動系として社会が作られた。

これが消費社会だろう。

だが消費に傷つき、疲れ、人が壊れた。

ここで元気な畜生&鬼畜族だ。

*。
消費に壊れた人、
この人たちが求める、魂と品格。
新しい時代が始まった。

魂と品格、
恐れなき冒険。

魂と品格、
自由の精神。

魂と品格、
打ち負かされない力。

*。
恐れなき冒険→自由の精神→打ち負かされない力。

環境破壊と強盗殺人。
ここに人間性を保存、
正気は保たれる。

狂気と犯罪は、
恐れない冒険機会となり、
自由の精神を創造し、
自由の精神はポインティングベクトルを立ち上げた。

それが打ち負かされない力の世界。

*。
打ち負かされない力の時代。

加害者階級を暴力で打ち壊すことはない。
それは勝つ力。

打ち負かされない力。
加害行為に打ち負かされないことだ。

*。
打ち負かされないでこれを越える、
トンネル効果、
打ち負かされない力は、量子力学の世界。

マクロの勝つ力、
ミクロの打ち負かされない力。

社会はマクロ、精神はミクロ。
ミクロはマクロに検出されず、筒抜けする。

*。
マクロ世界とミクロ世界、
マクロ人間とミクロ人間。
新しい世界構造が生まれた。

まだその整理中は混乱中。
クールジャパンはミクロ世界。

ミクロ、
恐れなき冒険。

ミクロ、
自由の精神。

ミクロ、
打ち負かされない力。私は日本の熱気を三度体験した。
戦争熱気、高度成長熱気、バブル熱気。
それぞれスローガンがあった。

「お母さんのために家を建てる」
高度成長期に、芸能人が言い出したことだ。

対偶を取れば、自分と国を殺す。
まさにそうなった。

日常の通奏低音は、お天道様に恥ずかしくないことをやれ。
これを弾圧して、家を建てる。

お母さんのために家を建てる。
この美しい行為に、多少の犯罪は問題なくなった。

より美しいことは、多少の悪事を抑圧弾圧鎮圧する。
悪党感性が野放しにされ出した。

*。
神聖大日本帝国、
悪事は問題にならなくなった。

いや悪事をして国を守り始めた。

今もそうだ、
日本の繁栄、悪事は問題にならなくなった。

*。
目標の設定で、社会規範は変る。

消費社会、消費に酔いしれ、その悪事は隠蔽される。
坂道をまっしぐらに転がり落ちる。

そのスリル、
ジェットコースターに酔うようなことだ。

そう言えば、その頃から絶叫マシンがはやり出した。
絶叫に酔いしれ、その悪事に不感応になる。

より強い刺激は、弱い刺激をマスキングする。
かくマスキング効果の時代となり、
快楽と道徳は、相対化され、
快楽にまっしぐらとなった。

*。
快楽と道徳は相対化され、
不変定数として金が浮かび上がり、
これを保存する運動系として社会が作られた。

これが消費社会だろう。

だが消費に傷つき、疲れ、人が壊れた。

ここで元気な畜生&鬼畜族だ。

*。
消費に壊れた人、
この人たちが求める、魂と品格。
新しい時代が始まった。

魂と品格、
恐れなき冒険。

魂と品格、
自由の精神。

魂と品格、
打ち負かされない力。

*。
恐れなき冒険→自由の精神→打ち負かされない力。

環境破壊と強盗殺人。
ここに人間性を保存、
正気は保たれる。

狂気と犯罪は、
恐れない冒険機会となり、
自由の精神を創造し、
自由の精神はポインティングベクトルを立ち上げた。

それが打ち負かされない力の世界。

*。
打ち負かされない力の時代。

加害者階級を暴力で打ち壊すことはない。
それは勝つ力。

打ち負かされない力。
加害行為に打ち負かされないことだ。

*。
打ち負かされないでこれを越える、
トンネル効果、
打ち負かされない力は、量子力学の世界。

マクロの勝つ力、
ミクロの打ち負かされない力。

社会はマクロ、精神はミクロ。
ミクロはマクロに検出されず、筒抜けする。

*。
マクロ世界とミクロ世界、
マクロ人間とミクロ人間。
新しい世界構造が生まれた。

まだその整理中は混乱中。
クールジャパンはミクロ世界。

ミクロ、
恐れなき冒険。

ミクロ、
自由の精神。

ミクロ、
打ち負かされない力。

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