2011年8月22日月曜日

is criminal abnormal?

In administration of justice, the criminal is treated as a deviant.
That is, the nation : because the mechanism not assuming it is normal even if it mistakes it.
That is, the nation is a lie.
The answer is in the paradox of the lie.

*。
Administration of justice judges the criminal as abnormality.
In the automorphism map theory, the other party has only mapped the crime of the nation.

That is, the criminal is denouncing abnormality of the nation.

*。
If the crime is prevented, the nation doesn't do the crime.

It is no contradiction that the nation judges the crime.
However, the no contradiction is not proven.
Because the nation is contradicted.

It is that is because it is a mechanism not assuming that the nation is correct even if wrong.
Proof end.

*。
Let's think about the Eichmann event.
Eichmann got to the chair by Israel.

As for Eichmann, the operation of the train was only scheduled.
He was loyal to the instruction of the nation.

The nation was mistaking the problem.

*。
In short, the nation was mistaking it.
This is useless to Eichmann.

Israeli soldier who killed Palestinian doesn't get to the chair.

If Palestine has the state sovereignty, Israel can be executed.

*。
That is, it is amusing because there is a nation.
That is, even if it is mistaken, the nation is correct.

The nation oscillates mutually.
This is a basis of the problem.
司法では、犯罪者は異常者として扱われる。
即ち、国家は誤っていても、正常としない仕組みだから。
即ち、国家は嘘である。
回答は嘘のパラドックスにある。

          *。
司法は、犯罪者を異常として裁く。
自己同型写像論では、国家の犯罪を相手が写像しているだけだ。

即ち、国家の異常を犯罪者が、糾弾している。

*。
もし犯罪を予防するなら、国家が犯罪をしないことだ。

国家が犯罪を裁くのは、無矛盾である。
だがその無矛盾は、証明されない。
何故なら、国家は矛盾しているからだ。

即ち、国家は間違っていても、正しいとしない仕組みだからだ。
証明終わり。

           *。
アイヒマン事件を考えよう。
アイヒマンはイスラエルによって死刑になった。

アイヒマンは、列車の運行計画を立てただけだ。
彼は国家の命令に忠誠であった。

問題は国家が誤っていたのだ。

*。
要するに、国家が誤っていたことになる。
これはアイヒマンにどうにもならないことだ。

パレスチナ人を殺したイスラエル兵は死刑にならない。

パレスチナが国家主権を持てば、イスラエルを死刑に出来る。

*。
即ち、国家があるからおかしくなっているのだ。
即ち、国家は誤っていても、正しいのだ。

国家同士は発振しているのだ。
これが問題の根幹だ。

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